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【終了】講談社タイガ 創刊3周年記念フェア!『小説の神様』『閻魔堂沙羅の推理奇譚』『晴追町には、ひまりさんがいる。』など

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講談社タイガの創刊3周年を記念して、お得なセールが開催!98作品が30%オフ以上になってます。

おすすめは『小説の神様』『閻魔堂沙羅の推理奇譚』、そして『晴追町には、ひまりさんがいる。』です。

『小説の神様』は小説はもちろん、漫画やアニメなど物語を楽しんできた人にはぜひ読んでほしい作品。

高校生にして作家の二人が合作を通して物語とは何か、"小説の神様"とは何かに向き合っていきます。

作中でいちばん好きな言葉はこちら。

「物語を読むことで、心に湧き上がる力があるのなら。それを用いて、現実に立ち向かってほしい。苦しいことも、辛いことも、物語があるのなら、人は必ず立ち向えるから」

ちょうどTwitter「#小説の神様名言」キャンペーンを行っているので、グッときたセリフとともにつぶやいちゃいましょう!

『閻魔堂沙羅の推理奇譚』では、生き返りをかけた推理ゲームに挑む人々の姿が描かれます。さまざまな人の、さまざまな死因やエピソードがオムニバス形式で展開。

ほっこりしたり、背筋がゾワッとしたり、スカッとしたり、物語によって全く違う印象を受けます。

閻魔様の娘・沙羅ちゃんのキュートさに心を撃ち抜かれる人も少なくないのでは。

『晴追町には、ひまりさんがいる。』は、大学生の春近が深夜の散歩中に出会ったのは、もふもふの白い毛並みのサモエド犬を連れた、人妻のひまりさん。

彼女とともに晴追町の不思議な事件を解いていくうちに、どんどんひまりさんに惹かれていく春近。

彼の恋は叶うのか!?心がほっこりするあたたかな作品です。

創刊3周年フェアは11/8(木)23:59まで。今すぐチェック!

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