『鵺の陰陽師』163話「1人」感想です。
うおおおおおお!!!
学郎が!!!鵺さんのピンチに間に合った!!!
最高に主人公してるよ!!!
儡脊は…
鵺さんの奥の手を、儡脊がキャンセル!
邪魔したかのように見えて、鵺さんの命を救ったんだよな。
肉体が一気に衰えて。崩れようと、表情は満足げ。
人の中で生きやすいと自ら語った覆面を捨ててさ、お前…お前…!
儡脊、お前…やっぱり鵺さんのことが大好きなんじゃないか!?!?!?
学郎登場
キャシーも皇隊長も、寮主様も、学郎が止まるはずないことは分かってたんよな。
そりゃ鵺さんがお願いしても止めらんないよ。キャシーはお土産もらったうえで裏切ってるの和ロタ。
鵺さんの綺麗な顔を何度も地面にぶつける火車、許せねえな。
火車の「お前は1人だ!」からの学郎登場は痺れるね。カッコ良すぎる!
ワンパンで吹っ飛ばしたの気持ち良い〜!!!
そのままの勢いで火車をぶっ倒してくれ、学郎!
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