『鵺の陰陽師』133話「信頼」感想です。
次回センターカラー!!!展開巻いてたように見えたのは、カラーに合わせてだったからなのね。
でも依然として上位には浮上できてないから、安心はできないのだ…
末長く続いて、川江先生の思うラストまで駆け抜けてほしい。
拿月が鏖越え!?
学郎の体内に入った空亡の因子はかなり手強い。
夜客がどんどん食われて、学郎の体が侵食されていく絶望…
万事休すかと思われた瞬間、拿月の治療が効いたのナイスすぎる!
夜客すら治して、無限に対処できるのかなり強いよね。
鏖を越える令力の持ち主である拿月がそばにいてくれるのはありがたい。
いやいやチート級かて。
夜客が変なもの持ってるのが気がかり…空亡の目っぽくない!?
戻してきなさい、そんなばっちいの!!!
学郎のパワーアップor空亡退治のキーアイテムになりそうな予感。
空亡が復活!?
空亡が自らの力で復活!?電力を令力に変換できるからこそできる離れ業。
おいおい、相手側もチートかよ。
「欲しけりゃ取りに来い!場所は教えないがな!」
自分の思い通りにならないからって、かなり空亡に小物感出てきたな…
町田を使った学郎への嫌がらせを思いつくあたり、厄介な奴だよ空亡は。
殺されそうになっても気丈な町田の姿に感服。手が震えちゃって、本当は怖いだろうに…
見開きで学郎がすぐさま助けに来てくれたのに痺れる〜〜〜!!!
最高に主人公してるし、ヒーローじゃん!!!
そうね、刀兀がいるから場所すらもダダ漏れね…便利キャラすぎる。
悪趣味な祭りはもうすぐ終わり。空亡をぶっ飛ばしてくれ、学郎!
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