『鵺の陰陽師』139話感想 復活した月歌の実力が凄まじい!友亡・学郎とのナイスコンビネーション!

感想・レビュー

『鵺の陰陽師』139話「約束」感想です。

熱い展開なのに、掲載順が下から4番目って…

ジェットコースターかて。せめて中盤以降で安定してくれたら安心できるのだが…

中途半端なところで終わるなんて嫌だぜ。

月歌の凄まじい実力

月歌・復活!

獣化は鏖・空亡が力を注ぎ、月歌を殺されるのを防ぐためだったと。

空亡こと友亡、ナイスプレイじゃん!!!

何回も鏖・空亡って書くの大変だから、公式で呼び名つけてくれるの助かる!

友亡との連携で、月歌が空亡を圧倒!

「凄(やば)いよ」

友亡のセリフに一言一句同意です。ブランクあって、その動き方かい。

しかも柱刀骸街(ゼノブレード)も使えるんだ!!!鵺さんと契約してたんだから、そりゃそうか。

空亡撃破

月歌に敵わないと見るや、逃走を試みる空亡なりふりかまってねえなー!

しかし、小癪な策は学郎の手によって粉砕。ざまあみろだ!

月歌の一撃からの学郎の一閃で空亡を撃破!!!

うおおおおおおおおおお!さようなら空亡!!!!!

新旧2人の契約者のコンボで倒したのめちゃくちゃ熱いな。

友亡はこれからも残るのか、それとも消えてしまうのかどうなんだろうね。

おもしれー男だし、月歌とともに仲間入りしてくれてもいいんだぞ!

関連記事・リンク

『鵺の陰陽師』138話感想 鏖・空亡が復活!月歌との約束を果たしたのがアツい!
『鵺の陰陽師』記事一覧
感想・レビュー カテゴリーの記事一覧
[第1話]鵺の陰陽師 – 川江康太 | 少年ジャンプ+