『鵺の陰陽師』157話感想 夜行との戦いが続く…劣勢の中、学郎の狙いは…

感想・レビュー

『鵺の陰陽師』157話「仇」感想です。

夜行が拓郎を殺した仇だと確定か…レベル3に殺されたことになってるのはなんでなんだろうね。

そのあたりも今後明かされると信じております。

掲載順もドベ付近を脱出してくれて嬉しいね。真ん中以上をキープしておいてもらえると安心感があるのだが…!

夜行は父の仇

夜行の放った九女、凄まじい衝撃波だ…

やっぱり夜行が学郎達の父親を殺した張本人だったか。

「ヤツほど馬鹿な人間はいなかったよ」

こんなん言われたらブチギレ不可避ですよ。

学郎と四衲、2人で畳み掛けるも、やはり夜行は実力者。対応力はさすがと言わざるを得ない。

四衲には…

四衲に幻妖、しかも鏖が混ざってるだと!?

洋七と同じ穢着きかな…

十儀(とおぎ)を放ちながら、酷いことを言うもんだよ夜行はよ。許せねえな。

四衲の咆哮がド迫力!

そして、妹を侮辱された兄も黙っちゃいない!

しかし十一畢(じゅういちひつ)で学郎の腕が…

片手を失ったのにも関わらず、果敢に攻める学郎に驚愕。痛くないんか…!?

学郎の盡器はまだ発展途上。夜行との戦いを踏み台にしちゃえ!!!

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