『鵺の陰陽師』147話「鵺の手」感想です。
ラストの鵺さんに全部持っていかれた…
いや、真面目に火車を倒すための提案をしてくれるのは分かる。
他のみんながいない風呂で話すのも分かる。分かるけど、セクシーすぎやしませんか!!!
学郎の成長が必須
月歌の命が助かったのは幸いだ。ありがとう拿月!
しかし、戦闘不能なのは戦力的には痛手…
隊長達が参戦してくれるといえど、火車に敵うかどうか。
再生力が凄まじく、生半可な攻撃じゃ隙は作れない。
作れたとして、学郎が一撃を喰らわせられるかどうか。
和気藹々と修行に臨もうとするみんなの姿に、思うところがありそうな鵺さん…
かつて失った仲間達と重ねてしまってるのだろうか…
鵺さんの提案とは?
鵺さんの脳裏にちらつく敗北のイメージ…みんな生きて火車を打ち倒してほしいぜ。
修行を終え、風呂に入った学郎のもとに現れたのは…
なんと鵺さん!?!?!?
鵺さんのサービスシーン!?!?!?!?!?
最後のコマの谷間への力の入れっぷりがすごいよ。思わず見入ってしまうものね。
真面目な話!真面目な話なんだけど、ちょっと頭が別のこと考えちゃうな。
もう1つの火車の倒し方とはなんぞや…!?
鵺さんが自分を犠牲にする方法じゃなかろうな…
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