『鵺の陰陽師』158話「好きな子はいるか?」感想です。
さようなら夜行…学郎のパワーアップのために必要だったのだ。
父親の死の真相も次回あたりで明かされるだろうか。ぶった斬られたけど、ちゃんと話して逝ってくれ。
学郎の新たな霊殻
「十二葬」で分身した夜行が学郎を襲う!目を自ら潰して分身を出現させるの、なかなかゾッとする…
万事休すか、と思われた瞬間に回想からの仲間集合が熱い!守るべきものに第6支部のみんなはもちろん、クラスメイトも入ってるのが泣ける。
全員で壁に…いや、扉の向こうに押し込まねーとな!2話のセルフオマージュみたいで熱い。
やっぱり学郎の一番の理解者は膳野なんだよなあ!
仲間の後押しを受けて学郎の新たな霊殻が登場!夜行の分身をぶった斬ってくれて爽快感たっぷり。
ところで火車に加え、儡脊、がしゃどくろが残ってるにも関わらずクライマックス感が…
集合シーンってなんか終盤のイメージあるじゃないですか。鵺の陰陽師はまだまだ続いてくれると信じておりますが!
最後の応酬
「十三喪(わすれがたな)」っておい!十二で終わりじゃないのかよ!
定番ですよね、数字から外れた奥義があるの。これが最後の応酬になると予感がする。
うおおおおおおおお学郎がついにやってくれた!
父の仇をぶった斬る!さようなら夜行…ありがとう、学郎の踏み台になってくれて。
鵺さんvs火車の行方も気になるところだ。
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