【推しの子】138話感想 アクアたちが向かったのは…?軽快なトークに和む

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『【推しの子】』138話「清算」感想です。

アニメに続き、実写ドラマ・映画化決定!

単行本表紙をイメージしたビジュアルが再現度高い!

ややコスプレ感はあるものの、きっと実際動いて喋ってる姿を見れば印象は変わるでしょう。

推しの子の世界を実写でどう描いてくれるのか楽しみです。

いざドライブへ

アクア、姫川、フリル、MEMちょでドライブへGO!

重たい展開が続いてたから、心が軽くなるような会話が繰り広げられてて和む。

姫川の自信たっぷりなセリフがフラグだったとは…

一歩間違えば映画にも支障出てたやつやんけ!!!

読者としては笑えたけど、肝が冷えるやつ。

また、改めてアクアと姫川の兄弟関係を整理したのがラストに繋がるとはね。いやー予想外だった。

新たなスポンサーは

カミキヒカル自身が「15年の嘘」のスポンサーってマジ!?!?!?鏑木Pも受けちゃうんだっていうか、彼なら受けるか…

前半のコメディパートから一転、とんでもない情報が飛び出してきたんだが!?

アクアたちの復讐すらカミキの手のひらの上?

自らを追い込みかねない映画のスポンサーに手を挙げる意図とは。

いちスポンサーの意向で映画の中身に口を出せたりするのかね。

改めて何を考えてるのか分からない末恐ろしい奴…

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